よくあるご質問と回答

企業で DriverMax Free を導入することはできますか?

申し訳ございません。企業、学校法人で DriverMax Free を導入いただくことはできません。その場合は DriverMax PRO をご購入いただく必要があります。5PC 以上必要な法人様は お問い合わせ からお見積りの依頼をお願い致します。

登録ができません。

本製品をご使用いただくには、ご購入確認メールまたはパッケージ同梱のカードに記載されている 「PINコード」 と引き換えに、本製品のインストールに必要とな「登録キー」を取得していただく必要があります。以下の「シリアル番号の発行」ページにて登録キーの取得をお願い致します。

「シリアル番号の発行」ページ
http://drivermax.jp/rd/pin

なぜ DriverMax は、メーカーの Web サイトに載っていないドライバーも検出して更新できるのですか?

ハードウェアメーカーは、新しいドライバーのバージョンを Web サイトで公開するよりも頻繁にリリースします。マイナーなドライバーアップデートの多くは、数ヶ月間、メーカーの Web サイトに掲載されていません。 DriverMax は、メーカーの Web サイトに掲載されていない最新ドライバーも検出して更新することが可能です。これらの最新バージョンのほとんどはメーカーによってデジタル署名されているため、安心してご利用いただけます。

DriverMax は、どのようにして私のパソコンに最適なアップデートを検索するのですか?

DriverMax がアップデートを検索する際、常に最新のバージョンを検索するとは限りません。ドライバーの日付、ハードウェア(ハードウェアIDと互換性のあるIDに基づき)に最も良くマッチするなど、多くの条件を考慮する必要があります。ドライバースキャンアルゴリズムは、バージョン番号のみに依存していません。

DriverMax をインストールして使用できるコンピュータの台数は?

1年ライセンスは、同じユーザー名とパスワードを使用して、最大5台のコンピュータに DriverMax をインストールしてご利用いただけます。ライセンス期間中に最新バージョンが公開された場合、無償アッググレードいただけます。

無期限版は、同じユーザー名とパスワードを使用して、最大5台のコンピュータに DriverMax をインストールしてご利用いただけます。更新不要で常に最新バージョンの DriverMax をご利用いただけます。

「エラー 5321」は何を意味しますか? DriverMax は、プロキシサーバー経由で動作しますか?

「エラー 5321」は、DriverMax が当社のサーバーに接続できない場合にのみ表示されます。これは、ネットワーク障害または構成エラーのために発生します。 プロキシサーバー経由で接続しようとしている場合は、同じエラーメッセージが表示されます。 今のところ、DriverMax はプロキシサーバー経由でドライバーの更新を検索することができません。

DriverMax PRO は、どのように購入できますか?

DriverMax を「FREE」アカウントから「PRO」にアップグレードするには、ここをクリックしてください。

DriverMax を登録したいのですが、私のEメールアドレスは「すでに使用されています」と表示されます。

そのメッセージは、そのEメールアドレスを使用して既にアカウントが作成されていることを意味します。パスワードをお忘れの場合は、DriverMax メイン画面にある「設定」>「登録」をクリックし、「次へ」をクリックして「パスワードを回復する」にてパスワードをリセットしてください。

DriverMax は、どのバージョンの Windows のドライバーを検索することができますか? 64ビット版と 32ビット版の Windows に対応していますか?

DriverMax は、Windows 10、Windows 8x、Windows 7、Windows Vista、Windows XP がインストールされているパソコンに最適なドライバーを見つけることができます。 Windows のすべてのエディションがサポートされており、64ビット版と 32ビット版の Windows が完全にサポートされています。DriverMax は、最新ドライバーから古いドライバーまで、全世界で公開されているドライバーの98%以上を提供しています。お使いのハードウェアが非常に新しい場合でも、古い場合でも、レアなハードウェアをお使いの場合でも、ほとんどのドライバーの最新アップデートを見つけることができます。

ドライバーアップデートをダウンロードする方法は?

DriverMax を起動して「今すぐスキャンする」ボタンをクリックします。 DriverMax はお使いのドライバーをスキャンし、すべての古いドライバーを検出して表示します。ドライバーを一つずつ更新することも、すべてのドライバーを一度に更新することも可能です。

デスクトップとラップトップに DriverMax をインストールしましたが、インターネットアダプターが動作しなくなってしまったため、DriverMax を使用できません。

今のところ、コンピュータがインターネットに接続できない場合、ドライバーのアップデートをダウンロードすることは不可能です。これを修正するにはいくつかの方法があります:

  • WiFi または 3G / 4Gモデム USB スティックを使用することができます。ノートパソコンのUSBに差し込んで指示に従ってください。通常、3G / 4Gモデム USB スティックにはドライバーが既に含まれています。インターネットに接続できるようになったら、DriverMax を使用して他のすべてのドライバーを更新できるようになります。
  • Windows を再インストールする前に、 DriverMax を使ってインストールされているすべてのドライバーを保存することをお勧めします。DriverMax の「ドライバーのバックアップ」オプションを使用して、以前にインストールしたドライバーを保存しておき、DriverMax の「ドライバーの復元」オプションを使用して保存したすべてのドライバーを再インストールすることができるため大変便利です。

今のところ、上記のソリューションだけが有効です。より簡単な新しいソリューションを DriverMax の次バージョンに含めることができるよう日々取り組んでいます。

DriverMax をメルマガや雑誌のカバーマウントで公開できますか?

もちろんです! DriverMax の最新バージョンをダウンロードしてご利用ください。

DriverMax をアンインストールするには?

他の Windows プログラムをアンインストールする通常の方法と同じです。

デバイスドライバーとは何ですか?

デバイスドライバー(またはソフトウェアドライバー)は、一般にコンピュータのハードウェアを動作させるために開発されたコンピュータソフトウェアの一種です。デバイスドライバーは、ハードウェアが接続されている特定のコンピュータバスまたは通信サブシステムを介してデバイスにコマンドを送受信するために、デバイスと通信するためのインターフェースです。デバイスドライバーは、一般的に「ドライバー」と省略して呼ばれます、ドライバーは、オペレーティングシステムに固有な特殊なハードウェアに依存するコンピュータプログラムであり、オペレーティングシステムカーネル下で動作するオペレーティングシステムやアプリケーションソフトウェアパッケージ、コンピュータプログラムなどがハードウェアデバイスと通信できるようするためのものです。

デバイスドライバー アプリケーション

今日のハードウェアとオペレーティングシステムの多種多様性において、様々なドライバーの用途が存在します。ドライバーは、以下のデバイスのインタフェースとして使用されています。

  • プリンタ
  • ビデオアダプタ
  • ネットワークカード
  • サウンドカード
  • 各種ローカルバス(最新のシステムでのバスマスタリング)
  • ポインティングデバイス(マウス、キーボード、USB など)用の各種低帯域幅 I/O バス
  • ハードディスク、CD-ROM、フロッピーディスクバス(ATA、SATA、SCSI)などのコンピュータ記憶装置
  • 異なるファイルシステムのサポート
  • イメージスキャナおよびデジタルカメラのサポート

お使いのハードウェアに最適なデバイスドライバーを選んでインストールすることは、コンピュータシステム構成において重要なキーポイントになります。

仮想デバイスドライバー

特殊なデバイスドライバーに「仮想デバイスドライバー」があります。仮想デバイスドライバーは、 仮想化環境で使用されます。仮想化環境とは、例えば、Windows コンピュータで MS-DOS プログラムが実行されている場合や、ホストOS内で VMware などのゲストOSが実行されている場合のことをいいます。ゲストOSによるハードウェアへのアクセスの試みは、ホストOS内の仮想デバイスドライバーにルーティング(経路制御)されます。仮想デバイスドライバーは、ゲストOSをハードウェアと通信させる代わりに、ハードウェアの一部をエミュレートして仮想マシン内で実行されているゲストOSとそのドライバーが実際のハードウェアにアクセスしているように仮想します。

仮想デバイスドライバーは、割り込み処理などのシミュレートされたプロセッサレベルのイベントを仮想マシンに送信することもできます。